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Seesaa™ブログでGoogle™ AdSense二次審査落ち理由の/auth/article_preview/を考えてみる

      2014/11/22

Google or AdMax Promotion(it)

先日Google+1を見ていて、Google™ AdSenseの二次審査において、
Seesaa™ブログで存在しないURLで広告が表示されているとの理由で、
二次審査を通過しなかったとの投稿を拝見しました。
その際に、Googleさんからの指摘に以下のURLが指摘されていたようです。

二次審査で、何度も同じ事で困っています。|Google+1

サイトは審査不能:http://XXX.seesaa.net/auth/article_preview を審査する際に、
サイトがダウンしているか、表示できない状態でした。
との理由で、却下される。
(※引用元URLドメインはマスクさせて頂いています)

このhttp://DOMAIN.seesaa.net/auth/article_preview/形式の
URLに対する審査不可の理由については
コミュニティーでも議論されているページが存在していますが、
明確な回答が出ていなかったので投稿しておきます。

議論されているコミュニティーは以下のURLです。
http://productforums.google.com/forum/#!topic/adsense-ja/T3i3ZFxJvAU|Googleグループ

2013/08/16
本投稿について一部、動作が異なる部分がありましたので一部修正させて頂きました。

はじめに

無料ブログなどを利用して、無料ブログの中の仕様の中で、
様々なことに対応しようと思うと、こういう面倒なケースにも、
出逢うのだなと感じ、この症状について少し考えてみました。

まず、Seesaaブログにおいて、
「・・・/auth/article_preview/」というURLの存在は
何なのかというところを考えなければ話が進みません。

尚、本投稿は感覚と勘でいろいろと試行錯誤をした結果です。
内容が正しい保証はどこにもありませんし、常に推測の域を出ていない内容です。
あくまでも参考程度にして頂けますようお願いします。

Seesaaブログコンテンツの追加方法

Seesaaブログにおいて、カスタマイズを行う方法として、
コンテンツという概念があります。

01_Seesaaブログコンテンツ配置

Seesaaブログコンテンツ配置

このコンテンツとはブログパーツのようなもので、
各パーツをブログ内のどこにどの順序で配置するかという、
設定が行えるようになるものです。

よくカスタマイズで使われるのが「自由パーツ」ではないでしょうか。

自由パーツの配置方法や設定については、以下の投稿を参照していただければと思います。

 

またSeesaaブログに対してGoogleAdSenseを設置する方法は以下でご紹介しています。

 

/auth/article_preview/とは何か?

記事の投稿を新規に作成をしていると、
その記事の保存や、公開・非公開の設定などをするためのボタンが配置されています。
併せて、その記事の表示のみを確認するプリビューというリンクも表示されます。

02_Seesaaブログのプレビューリンク

Seesaaブログのプレビューリンク

その際のプリビュー画面のURLが、

http://DOMAIN.seesaa.net/auth/article_preview/ なのです。

/auth/article_preview/というURLですが、
発想としてはすごく便利な機能で、投稿(記事)を作成している際に、
記事の保存をせずに(保存前の状態を保ったまま)最新の状態の表示を、
確認ができるという仕様です。

ですから、記事の作成中に好きなタイミングで表示の確認ができます。
記事の投稿からプリビューの確認

03_Seesaaブログのプレビュー表示

Seesaaブログのプレビュー表示

動きとしては、現在の記事の状態を
/auth/article_preview/で表示が可能なURLのファイルに対して、
一時的に書き出して、/auth/article_preview/で表示しているような感じかと思います。

そして/auth/article_preview/は一時的なページであるにも関わらず、
普通に外部から(Web上)アクセスが可能なページであることが問題なのです。

ですから直接URLを指定して誰でも表示することができます。

私のブログでいうところの、
http://algorhythnn.seesaa.net/auth/article_preview/ もそうですが、
このalgorhythnn.seesaa.netの部分を、
他のユーザーの方のドメインに変更するとわかります。

2013/08/16:訂正↓

人によっては表示される、でもほかの人では表示されない。
そんな動作をします。

これは直近に投稿を行い、プリビューリンクをクリックして、
「プリビューの確認をしたかどうか」に依存しています(と思います)。

プリビューの確認を最近した人のページでは/auth/article_preview/が表示できます。

しかし、一定期間(期間は不明)が経過すると、
またこのページはアクセスできない(削除される)状態に戻ります。

表示した日に投稿を行っていない状態で、/auth/article_preview/を表示すると、
ページ自体はアクセスが可能なようですが、プリビューする内容は表示されていません。

要はコンテンツのないページが表示されます

これはこれでAdSenseポリシー違反なのですが、
アクセスができないページという認識は少し違っていたという印象を受けています。

08_プリビューページ直接表示例

プリビューページ直接表示例

もう1点、Googleさんからのご指摘のURLは、
http://XXX.seesaa.net/auth/article_preview(末尾スラッシュなし)です。

これはディレクトリアクセスではなく、ファイル指定による指摘のようにも見えますが、
おそらくは大きな意味はないのかもしれません。

もともとauth/article_preview(末尾スラッシュなし)でアクセスした際には、
誰のページでもアクセスはできません。

09_末尾スラッシュなしアクセスの場合

末尾スラッシュなしアクセスの場合

SeesaaブログでのURL形式は以下のような形です。
これはアーカイブやカテゴリページでも同じ形式です。
http://algorhythnn.seesaa.net/article/368677589.html
http://algorhythnn.seesaa.net/category/18713786-1.html
http://algorhythnn.seesaa.net/archives/20130709-1.html

しかし、プレビューページのみが、

http://XXX.seesaa.net/auth/article_preview/

というディレクトリ形式での表示であることが弊害になっているのかもしれません。

このサイトはファイルアクセスがメインのURLなので、
このURLもファイル名のはずだ・・・などと。

ちなみにWordpressなどで構成したサイトでは、

http://DOMAIN.com/url でアクセスしてきた場合であっても、

http://DOMAIN.com/url/ とスラッシュを付けたページへ自動で誘導されます。

2013/08/16:訂正↑

ブログコンテンツがプリビュー画面に表示されてしまう弊害

このブログコンテンツの配置機能とプリビュー機能。
とても簡単に各パーツの位置や順序を変更でき、
記事の保存を行うことなく、画面の表示が確認できて便利なのですが、
これには弊害があります。

各投稿を行った際のプリビュー画面にもブログコンテンツが表示されてしまう

ということです。

先ほどのプレビュー表示を確認すると、以下のような文字が表示されてると思います。
「ここがアドセンスコードとしてJs出力」

04_プレビュー表示時のコンテンツ表示

プレビュー表示時のコンテンツ表示

この文字は何かというと、ブログコンテンツ(自由パーツ)によって、
JavaScriptにて表示した文字列です。

05_コンテンツのソース例

コンテンツのソース例

本来公開した記事の横に表示するために設定した、
ブログコンテンツですが、このような一時的なページに対しても、
見た目を同じにすることを目的に表示されてしまっているということです。

では、今回表示したこの「ここがアドセンスコードとしてJs出力」と表示するJavaScriptコードが、
Google AdSenseのコードだったとしたら、どういうことが起こるでしょうか。

プリビュー画面に表示されたGoogle AdSenseは?

このブログパーツによってSeesaaブログに設定されたブログコンテンツですが、
Google AdSense的にはどうでしょうか。

通常、Google AdSenseに限らず、
存在しないページ(404表示)は稀に発生させてしまいますし、
日々、過去に存在していたがURLが変更となり、今は無効なページがあるとは思います。

Webサイトを運営していて、こうした過去あったページには、
普通はリダイレクト設定を行って、訪問者にとって不便にならないような誘導を行います。

存在しないページ自体を放置することはよくありませんが、大きな問題でもありません。

しかし、Google AdSenseの審査を行っている最中には、注意が必要です。

Google AdSenseコードを設置する2次審査申し込みを開始したタイミングから、
ブログに配置したGoogle AdSenseの表示が一定回数(インプレッション)行われるまで、
試験的に空白エリアなどの広告配信のテスト確認が行われます。

この二次審査の過程で、以下のような状態になった場合が、
今回の/auth/article_preview/が無効であるという指摘につながっていると思います。

  1. Google AdSenseのコードを設置して、二次審査を開始する。
  2. 2次審査に求められるインプレッションの蓄積を開始する。
  3. 記事の投稿を行って、プリビュー確認する(過去の投稿をしてプリビューも同じ)
    /auth/article_preview/でGoogle AdSenseの広告が表示される。
  4. Seesaaブログのプリビューページがある期間が経過してで削除される。
  5. /auth/article_preview/がアクセス不可になる。
  6. 2次審査のインプレッションが必要な表示回数に到達する。
  7. 審査の過程でアクセスできないページが発生していることが検出される。
  8. 審査が不可となる

要は2次審査の過程で、
/auth/article_preview/がアクセス不可になってしまった場合に、
Google AdSenseが表示されていたはず(ログに残る)のページが、
二次審査の途中で表示されなくなってしまった。

という状態が、今回のGoogle AdSense側からの指摘であると思います。

2013/08/16:追記↓

今回は存在しないページが問題というよりも、
コンテンツの存在しないページという状態の方が問題かと感じています。

本来、表示されるべきでないページに対して、
Google AdSenseコードが表示されていることが、
そもそもの問題の発端で、こうした不安定なプリビューページに対して、
Google AdSenseが表示されていない(表示された実績を作らない)ことで、
2次審査を通過するための障壁を減らすことができると考えています。

2013/08/16:追記↑

アクセスできるように維持すれば・・・

この問題。

冷静に考えると、要はGoogle側で定めた規定インプレッション数に
早く到達できるようなPV数が既にあるサイトでは問題にはなりにくいのでしょう。

アクセスができなくなる(Seesaa側の削除)前に審査通過してしまうため。

一旦、/auth/article_preview/で広告が表示されたとしても、
すぐに既定の表示回数に達してしまえば、以下の条件でスルーしてしまうのだと思います。

  • /auth/article_preview/は常に外部に公開されている
  • /auth/article_preview/がSeesaaに削除される前に2次審査が終了する

要は、ブログを立ち上げたばかりでPV数が到達するまでの期間が長くかかるようなブログで、
かつ、2次審査中に「投稿のプレビュー機能」を使わなかった場合に、
/auth/article_preview/にアクセスができなくなるのです。

正直、PVがまだ少ない段階でGoogle AdSenseを設置すること自体が、
あまりいいことではないとは思います。

広告主様にとってメリットがありませんから。

感覚的には最低でも「50PV/日」くらいはアクセスが平均して集まるようになってから、
Google AdSenseに申し込むほうがいいと感じています。

そのプリビュー画面へのAdSense表示の問題ですが、

安易な人はこう思うかもしれません。
「毎日、プリビューをし続ければ、/auth/article_preview/も維持できる」と。

いや、それってそもそも違反ですから。

既にGoogle AdSenseのポリシー違反

さて、このプリビューページに表示されるGoogle AdSense広告は問題ないのでしょうか。
おそらくお使いのブラウザにはGoogle Publisher Toolbarなどはインストールされていないでしょう。

であると、このGoogle AdSense広告表示は、
AdSenseポリシーの以下に違反している可能性があります。

無効なクリックとインプレッション

サイト運営者様が自分の広告をクリックしたり、手動や他の方法で表示回数クリック数作為的に増加させることは禁止されています。

Google 広告は、純粋な興味を抱いたユーザーによってクリックされるものでなければなりません。
Google 広告を作為的にクリックまたは表示する行為は固く禁止されています。
禁止されている行為としては、手作業による反復的なクリック/表示、クリック/表示を自動生成するツールの使用、
ロボットや不正なソフトウェアの使用などが挙げられますが、これらに限定されません
自分の広告をクリックする行為は、どのような理由があっても禁止されています。
(引用:https://support.google.com/adsense/answer/48182?hl=ja|AdSense プログラム ポリシー)

作為的に・・・という部分は、別に作為的じゃないと反論したいかもしれません。

しかし、自分でサイトを表示してインプレッション(PV数)を増やす行為はNGです。
作為的であるかどうかなどという主観的な部分はそもそも立証できません。

要は、自分サイトの確認を行う場合であっても、
広告表示のインプレッションを積み上げるような行為は違反です。

そもそもプレビュー表示のページは、
投稿の表示の確認の為に一時的に公開されてしまっているだけで、
本来はSeesaaにログインしている自分だけが表示されるべきページなのです。

表示される理由はSeesaa側の都合かも

ではなぜ表示されているか?
おそらくSeesaa側の都合と考えるのが普通でしょう。

/auth/article_preview/ページにも、すでに何かしらの広告が表示されているのではないでしょうか。
初期状態でSeesaa側で表示させている広告だと思います。

こうした広告はSeesaa側では良心的にはずすことができるようになっていますが、
外さずに運営している場合は、おそらくSeesaa側の広告という扱いではないかと思います。

投稿しているあなたがSeesaa側の貼っている広告の表示回数を生み出しているのだと思います。
無料サービスですからこういう仕組みなのではないかと思います。

そう、Seesaa運営側にとっての広告表示の対象には、
Seesaa運営側以外であれば「貴方(投稿者)も表示回数の対象」にできるのです。

しかし、ここに対して貴方(投稿者)がGoogle AdSenseの広告を貼った場合には話は異なってきます。

貴方が設置した、Google AdSenseの広告をあなた自身が表示すると、
その広告表示回数(インプレッション)は自らの水増しとなってしまうのです。
これが問題であって、違反につながります。

Google AdSenseポリシーにどう対応するか

既に二次審査が通過していても対策が必要

さて、このSeesaa側の仕様にどのように対応するか。
これは2次審査が既に終わって表示されている人でも対策が必要だと私は考えています。

このインプレッションの水増し自体が違反であって、
2次審査の結果とはそもそも無関係だからです。

将来的にこうしたことが理由でアドセンスアカウントの停止を受けたとしても、
違反は違反、反論の余地はありません。

素直に、何らかの方法で修正をしましょう。

Google AdSenseのソースの貼り方を工夫する

通常、Google AdSenseから提供されるソースは以下のようなソースです。

このソースですが、現在のGoogle AdSenseのポリシーで、
レスポンシブデザインなどの対応の為に一部の改変が認められています。

AdSense 広告コードの修正

このことから、Google AdSenseの広告主にとって損害が出ないような改変であれば、
おおむね認められているという力加減です。

以下のような改変例がGoogle AdSense側で提示されています。
以下の例では、広告のスロット(ユニット)をランダムに切り替えている例です。
また、元からあるコメントの削除もされていますし、それが認められています。

このことから、以下のようにGoogle AdSenseの設置コードを編集し、
Seesaaブログ側に設定を行うことで、このプレビューページの問題は解決されます。

要は、プレビューページ以外の場合にのみ、
Google AdSenseのコードが実行されるようにするのです。

<script type="text/javascript"><!--
if(location.href!="http://貴方のSeesaaドメイン名/auth/article_preview/"){
(Google AdSense広告表示実行部)
}
//--></script>
<script type="text/javascript" src="http://pagead2.googlesyndication.com/pagead/show_ads.js"></script>

以下は、実際にコードを1回だけSeesaaに貼り付けて表示してみた結果です。
(補足)
なお、本検証において は、
Google Publisher Toolbarにてインプレッションが発生しない表示状態で確認しています。
同じように確認される際には、各自ご注意ください。

通常のブログ表示

通常の表示では正しくGoogle AdSenseのコードが実行され、広告エリアに表示されています。

06_広告表示例

広告表示例

プレビュー画面による表示

プレビュー画面ではURLがプレビューURLを一致するために、
Google AdSenseのコードが実行されず、広告が表示されていません。

07_プレビューの広告非表示化

プレビューの広告非表示化

単純にこの方法でも、表示したくないプレビューページで、
広告の表示を回避することができます。

これで自分のページ確認に対する無効なインプレッション表示を減らすことができます。

自己表示のインプレッションをすべて無効化する

「無効なインプレッション表示を減らす」と書いた理由として、
このプレビュー表示とは無関係なことですが、
自サイトの表示確認などで、サイトの表示をすることがあるでしょう。

厳密にいうと、このサイト確認に関しても、
無効なインプレッションを増やしてしまっていることになります。

自動で無効化してくれているものの・・・

通常Google側で、サイト運営者によるインプレッションは、
何らかの方法で除外してくれる処理をしてくれています。

Google AdSenseにてレポートを確認した際に、
ある時の表示回数から、しばらくたって確認すると表示回数が減っていることがあります。
これはこうした無効な表示を除いた結果に訂正してくれているのだと思われます。

自己申告による無効化は必要

こうした自動的なインプレッションの無効化ですが、
これはあくまでもGoogle側の気遣いでやってくれていることなわけです。

こうしたことはちゃんと自己申告するほうが、
ビジネスパートナーとしてフェアだと思うわけです。

私たち自身が フェア(不正なく)にサイト運営を行っていく方法として、
先ほどから言葉が出ている、Google Publisher Toolbarを利用することができます。

このツールバーを利用することで、
サイト運営者自身のインプレッションの除外と、
実際の広告の確認や表示された広告のブロック指定などができるようになります。

詳細は以下の投稿でご紹介します。

 

プロモーション(btm)

Google or AdMax Promotion (it)

総括

設置などを行うこと自体は簡単なGoogle AdSenseですが、
ちゃんとビジネスパートナーとしての立場を認識したうえで、
サイト運営をしていくことは大切なことだと思います。

どんなサービスの上にGoogle AdSenseを設置して、
訪れた人からはどのように見えているのか。
ポリシーに準拠できているのかといったことを、
自らがちゃんとチェックしておかないと、
せっかくのGoogle AdSenseも台無しになってしまいます。

運営者それぞれがちゃんと意識してサイト運営をしていくことが、
私は義務なんだろうと思っています。

結局のところ外部のサービスの仕様に依存する部分になりますので、
明確な回答は出せませんでした。

ただ本来表示すべきページではないところに対して、
Google AdSenseが表示されてしまっている場合が発生することは分かります。

この方法で対応をすることで2次審査の要件を満たすかどうかは定かではありません。
ただ一つの要因になっているかもしれないな。
そのぐらいに感じて参考にして頂ければと思います。


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最後までお読みいただきありがとうございました。
アルゴリズン


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Comment

  1. 追記しておきます。

    今回こうしたケースに直面された方からのお話を聞くことができましたので、補足情報を書き留めておきます。

    この方のサイトは既に1年以上も運営されているサイトで、既存サイトに対してのGoogle AdSenseの割当を行おうとされているとのことでした。

    となると、2次審査のインプレッションは、それなりに早いタイミングで到達しているのだろうと推測されます。

    今回のSeesaa側のキャッシュ削除のタイミングを理由としたページアクセスがでないという推測は、誤りかもしれません。

    Google AdSense広告の存在する当該ページ(/auth/article_preview/)へのアクセス不可は、別の要因(Google検索のインデックスなど)から判断をしているのかもしれません。

    当該ページ(/auth/article_preview/)へGoogle AdSense広告貼らないように対応したとして、うまく審査通過が可能か否かは不明です。

    あくまでも参考意見としてとらえて頂けたらと思います。

    アルゴ

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